ラジオは身近な支え

学生時代やその後の独身時代を中心に、ラジオには大変お世話になりました。

 

学生時代には、当時大学受験ラジオ講座が全国ネットワークで放送されており、大学受験のときにはテキストとラジオ講師の指導により勉強した思い出が蘇ります。

 

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辛い時も、講師の方の励ましがどれほど支えになったかわかりません。

 

効率よく学習できたことが、その後の受験で役立ち成果を出すことができ、大変感謝しています。

 

その当時確か英語講師は西尾先生で、いつも事業の中で「継続は力なり」と唱えておられました。

 

そして、「鉛筆は答えを知っている。」とも言われていました。

 

要するに十分勉強していれば、自動的(反射的に)に答えが導き出せるということを言わんとされていました。

 

あれからもう有に30年が経過しています。

 

歳月がたつのは早いですが、若い時の記憶というのは鮮明です。

 

特に当時から好きでしたFMで「ジェットストリーム」もよく聞いていました。

 

この番組はいつしか長寿番組となって、ナレーターは初代の城達也さんから2代名に変わりましたが、平日深夜相変わらす放送されています。

 

イージーリスニング中心で、深夜にフィットしていて、寝る前のひと時に最適です。

 

放送時間は深夜0時から1時までの1時間番組で、当時も今も同じです。

 

番組当初は、まだまだ世界各国に旅行する人も少なかった時代です。

 

もちろん旅費もたとえツアーでも安くはなかったという時代背景でもありました。

 

それが、いまでは大きな変貌を見せ、海外旅行が普及したのです。

 

番組提供が航空会社ということもあり、世界感の「幌広がる音楽と語りにより、たとえ行かなくても世界が身近に感じることができたのも、この番組です。

 

テレビは映像で伝わりますが、ラジオはイメージで伝わるものなんだと強く感じたものです。

 

これからも素敵な思い出になるような、素敵な番組を期待しています。

 

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