ラジコでラジオ生活

いつも朝起きたら、まずラジオをつけます。

 

起きたては、携帯からラジコのアプリを立ち上げて、朝ご飯を作りながらFM TOKYOへ。

 

うちにはテレビがなく、ここ8年程はずっとラジオ生活です。

 

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すっかり時計代わりになっているラジオ。

 

パーソナリティのLOVEちゃんの声を聴く頃にはお昼前になっている頃。

 

いつも明るくて気さくなLOVEちゃんの声を聴くとハッピーな気持ちになります。

 

仕事のためにパソコンを立ち上げて、メールチェックなどをしながら今日のスケジュールを立てます。

 

ラジオも携帯アプリからネットのラジコへ切り替えます。

 

私はフリーランスのデザイナーなので、普段は1人でスマホでできる仕事をしています。

 

仕事のお供はいつもラジオです。

 

午後になると番組も代わり、仕事をこなしつつも、耳は番組の方へ。

 

大好きな曲がかかると気分も乗ってきます。

 

お得な情報も入って来たり、手を動かしながら耳で楽しめるからラジオって本当に大好きです。

 

夕方には働く人向けのラジオ「スカイロケットカンパニー」を聴いて、いろんなリスナーの声に共感したりします。

 

そのまま夜になって「タイムライン」でニュースや経済の話しなどを聴きます。

 

そしてそろそろ一日の仕事も終盤で、20時頃は音楽番組を聴きながら夕飯支度です。

 

番組は曜日によっていろいろなので、ここは自由時間と決めています。

 

スーパーへ行ったりお風呂に入ったり。

 

そういえば、お風呂に入るときにどうしても聴きたい番組が重なってしまった場合、私はジップロックに携帯を入れてお風呂に入ります!

 

ラジコを立ち上げて、音のボリュームをシャワーに負けないように上げて聴きます。

 

この技はラジオ好きの人にはとってもおすすめです。

 

そして寝る前は「ジェットストリーム」を聴きながら夢の中へ・・。

 

大沢たかおさんの声が妙に眠りを誘うのです。

 

そうしてラジオのある1日が終わって行くのです。

 

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ラジコでラジオ生活関連ページ

また新しい1日がやってくると感じられるラジオ番組
しっとりとした音楽にのせて、時刻が読まれていき、最後に、『まもなく時刻は零時を迎えます』の声の後に、零時の時報がなるのです。
中学生時代の思い出
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radiko番組の魅力について
radikoでTBSラジオを聴いていると、報道番組などで真面目で堅物のようなイメージのあったアナウンサーの方がラジオ番組では別人のように気さくでユーモア溢れる明るいキャラだったりすることもありとてもおもしろいです。
プチおまけ的なコーナー
ほぼ毎日ラジオを聴いている私には好きなコーナーがあります。それは、ほんのおまけ的な感覚で作られているような、各生まれ月の星座による占いのコーナーです。
ラジオのおかげで受験を乗り切った思い出
実際にラジオを聴きながらの勉強が効率がいいのかどうかは分かりませんが、私の場合はその勉強法があっていたようで、飽きずに勉強できましたし、その後無事に受験にも合格することが出来ました。
ラジオを聴きながら犬の散歩
何かをしながらラジオを聴くにしても一応内容はしっかり聴きたいので、犬の散歩など頭を使わなくて良い散歩やウォーキングのときに聴くことが多いです。
私にとっての永遠のラジオ・パーソナリティ
毎日毎日聞いていると、そのトークから自然と人柄とかが感じられてファンになったりするんですよね。私が『この人、いい!』と思ったのは、ヤマノイという男性パーソナリティでした。
ラジオは身近な支え
学生時代やその後の独身時代を中心に、ラジオには大変お世話になりました。辛い時も、ラジオ講師の方の励ましがどれほど支えになったかわかりません。